ロイの言葉

BitterSweet Symphony

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補助線。

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心の奥に潜む闇。
何処かで人を操作してしまいたいと思う心。


「こうなればよい」
「こう在って欲しい」
「このようにしむけよう」


すべては自分の小さなエゴがざわついているだけ。
結果は全て裏目に出てしまうことが多いものです。


でも、
純粋無垢な心の姿勢で人と向き合うと、
思いもしない方向へ物事が流れていくことがあります。
そして、力が発散していくかのように、
人と人とのつながりが広がっていくことがあります。


まさかと思う人と出会える展開は、
原点を辿ると、素直な心で正対した人が
起源であることに気がつく。


あの人が補助線であったのか。
導かれているかのように、
透明な心の生態系は形作られていくのでしょう。



いかに楽して、
手っ取り早く、
結果を出そうとする。


こう思った瞬間、
7割くらいは勝負はついているのかもしれません。
運が逃げていくだけです。



あなたの中には私があり、
私は、あなたである。
まるで鏡のよう。



お互い、前に進みましょう。

Out of touch。


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Charlotte Gainsbourgの "Out of touch"が良いです。
もっとフランス語が分かれば、情報の入り方が違うのになぁ。。。
と悔しい気持ちですが、うまくツールを使っていかないと。
日々、勉強ですなぁ。


「Stage Whisper」の日本盤もそろそろ発売。
買わなくては。。。


ステージ・ウィスパー〜スペシャル・エディション〜(限定盤/2CD+DVD)

僕の中に何があるのだろうか。

Hey和


ものすごく遅いエントリですが。。。
ふと今思い出したので書きます。


昨年末の紅白歌合戦で「初めて」ゆずのHey和を聞いたのですが、
いやぁ、良い歌でした。
歌詞がストレートであり、メロディーも心に残ります。
こんな良い歌を書けるのか。。。。


J-POPからかけ離れた生活をしていますので、
2011年最後にして、あの曲を初めて聞いた人ってのも少ないと思いますが、
それでもあの曲を、あの時に聞けて良かったです。


喜び、苦しみ、
笑い、悲しみ、
出逢い、別れ…


人生の色々な感情の中で今だに止む事なく、くり返される争い。
そんな状況の中で、
日々生きている自分は何を考え、


何を思い、
何が出来るのだろうか?


自分に出来ることは本当に小さなこと。
それを1日1日コツコツを続けることが出来るかどうか。
人間に与えられた時間は24時間しかないのです。
その制約の中でいかに成長出来るか。
「覚悟」を持って生きる事ができるか。


前進前進、ですね。

Ark。






『インディ・ジョーンズ』シリーズの第1作
『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』をアクションフィギュアを用いた
ストップモーションアニメでリメイクした映像。


いやぁ、これは世界観がよく再現されていますなぁ。
原作を見たくなってきました。
小学生の時は、よく父親と一緒に見たものです。
映画好きになったのは、親からの影響です。


いまでは、
私はアートな映画を好むようになりましたが、
ポップコーンムービーもたまに見ると、
元気が出ますし、勇気を貰えます。


映画って、良いですね。

Golden Globes Theme 2012。





YOSHIKIによるゴールデングローブ賞のテーマ曲。
早く全編を通して聞きたい。。。

READY STEADY GO。

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年末年始にかけて体を絞っていて、
1月も半ばを過ぎたので測定。


結構、コンディションが良くなってきました。
やはり心と体は一致してついてくるものです。
ダラダラした生活をしては、体も悪くなっていきます。


逆に、心に対して厳しく処すると、
自然と体もついてきます。
背筋が伸びた生活へと変化していきます。


今後も頑張らねば。

評することとは、評されること。


私淑するということ



1月4日から通常営業を開始しておりますが、
若干、疲労&不調気味です。
もう少し栄養あるものを食べないとなぁ。。。
時間がないと、どうしても食べる事を抜いてしまう。


さて、

「私淑」

ということ。
人は、弱い生き物です。
「信じる」ことなくして、
明日への希望を見いだす事が出来ません。


どんなに状況の分析して、
論理的思考をもって、
物事に取り組んでいても、
最後の一歩になるのは「信じること」


尊敬する上司、先輩、先生、
これらは年齢は関係なく、
信じられる人という「人物」であるか、ということ。


その時に生まれるのが「私淑する」ということ。
この相手を信じるという行為には、
「自分をどれだけ信じられるのか」
という思考が前提にあることを忘れていはいけない。


下段者は上段者の力を理解することは出来ない。
自分のことをどれだけ素直に見つめることが出来るのか。
信じることが出来るのか。
ここが大切なところだと思います。



相手のことを想い、
そして自分の可能性を信じて、
そっと心の声に耳を傾けているときこそ、

「私淑する」

という意味と正対していることなのではないでしょうか。





Not Satisfied。

いろいろと言われている朝日新聞の社説。


成人の日に―尾崎豊を知っているか


これは、かなりの違和感ですなぁ。。。
赤ちょうちんで、ぐちぐちと言われているような気分になります。
それでも「社説」なのです。


TwitterのTLを見ていてそうだなと思ったのは、

「マスメディアこそ成人の日を迎えたら?」

という一言。
いずれにしても、言われていることやデータを
鵜呑みにするのではなくて、本当のところはどうなのだろう?
と自分の頭で考えることは大切なのであります。
自分を変えられるのは、自分自身。


自分の力で起こせることは、本当に小さなゆらぎです。
それが社会の根から連続して発生していくことで、
何かの変化に繋がる。
そう、祈りたい。

Making The Road。

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昔、何をした。

昨日、何をした。

ではなく、

今、何を取り組んでいるか。

どんな未来を、みつめているか。

これを大切に生きていきたい。





複雑系な世界。

不確実性な世界。

行くあてもない未来。

必要なのは、

一歩前に進もうとする勇気、のみ。

日はまた昇り、笑いあれ。


「ライジング 岡村サン」

となったのか。。。


先日のめちゃイケでは、
EXILE東京ドームライブとダイエット企画をコラボさせるという
ある意味、テレビ制作の苦し紛れな形にも見えました。


しかし、
精神的な病いから戻って来て一年。
今度は肉体的な力強さを取り戻すキッカケとなった
大切な企画であったと思います。


ファンとしては「岡村オファー」を期待してしまいますが、
肉体的、精神的に追いつめる企画には間違いないですので、
ゆっくりと、完全復活の日を待ちたいと思います。



いつも勇気をもらっていた企画。
転んでも前を向いて、小さな積み重ねが結果に結びつく。
努力家が見せる「軌跡」と「奇跡」



この人たちにしか出来ない「お笑い」
というものを、これからも見ていきたいなぁ、
と思ったのでありました。



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